独り言 のち 時々猫

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つぶらな瞳で見下してみる

ほかほかカーペットで、ほぼずっとお昼寝。
時々、栄養と水分補給。
思い出したように、トイレで排出。
そして、狂ったように家を駆け巡る。

かまってかまって君の一日である。

さっきまで、ほかほかカーペットにいたのに、
「うにゃ」「の~ん」「ぐひ」と叫びながら、
階段を駆け上がったり駆け降りたりしている。

なんだぁ?
また、プッツンいったかぁ?

一階から、足音をしのばせて、階段を上がってみる。
気がついたか、かまってかまって君。
二階で、急に、音がしなくなる。

なんか視線を感じるなぁと、見上げると・・・

見下ろす
  「(ハイテンションの沈黙)・・・・・・・・・・」

うっ、つぶらな瞳。
でも、それって上から目線で、しかも、獲物を狙ってる目じゃん!!!

ま、可愛いからなんでもいいか。


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